- 学生による浦安市内の被災状況調査、ボランティア活動
- 被災地(浦安市、東北各地域)との連携
- 「東北被災地サポートマルシェ」(原則、毎週土日の午前中開催) 被災地の経済的自立や、雇用の確保・創出に貢献できる支援を目的に、被災地の物産を大学生が販売します。
- 被災地写真展示 被災地の写真を展示し、復興の状況をレポートします。
- 講演会や報告会の開催 本学教員による講演会や、学生の活動報告会を開催します。
- 被災地とのテレビ電話回線の設定とテレビ会議による情報交流 被災地域との情報交換によって支援内容を協議し、ボランティア支援を行います。
- 子どもの教育支援 市内各小中学生への教育支援を計画、実践します。
- 高齢者支援 市内高齢者の心の癒しとなる活動を計画、実践します。
- 震災復興支援センター『浦安ボランティア活動拠点』オープンセレモニーを開催
- 「被災地サポートマルシェ」を開店-ボランティア学生が福島・岩手の物産を販売
- 液状化被害を受けた中学校の復旧ボランティアを実施
- 震災復興チャリティー セルフケア講習会の実施(講習会の動画をご覧いただけます)